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オトナになって、まさか、まさかのアイドル落ち!
嵐・大野くんとの出会いから始まった、アラシックな日々を綴ります。
<< コココ、コンサートなんです! | TOP | スマイル 第10話/2009.6.19 >>
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事実です
ひみつの嵐ちゃん! 知らないほうが幸せだった事実。
「バドミントンの審判は、判定に困ったとき両手で目を隠す」

私は学生時代、智さんと一緒の(←強調)バドミントン部だったんですけど、
番組でも紹介された通り、スマッシュの初速はものすごく早いんです。
時速300km!? 弾丸です。

これはあくまで日本トップレベルの話で、そうそうお目にかかれるものじゃありません。
でも、私はお目にかかったことがある。
現役時代、国体の線審をやったことがあるから。

国体ともなると線審といえども審判免許が必要なので、まずは講習を受けなければなりません。
その際、この「目隠し」についての説明がありました。
「インかアウトの判定がどうしてもつかないときは、目を隠すポーズをして、
 主審に『見えませんでした』とアピールすること」
へ〜、そんなルール知らなかった!

国体本戦は本当に凄かったです。
スマッシュの余りの早さに驚くばかり! ひょえ〜、見えないっ!!
緊迫したラリーが続く中、自分の所にきわどいショットが来ないようにと祈るばかり。
そんなとき、私の同期の男がやらかしました。
スマッシュが落ちる瞬間、こともあろうになんとクシャミ!(笑)
「うっわっ! 目つぶりやがった…」
一瞬シーンとなった会場で、ヤツは堂々と例のポーズをやってのけました。
「見えませんでした…」

そう、あれは本当です。ジャッジに困ったら目を隠す。
そして大野さん「ほんなんあるんだ…」ってつぶやいていましたね?
バドミントン部だったわりには、この事実、知らなかったな!
posted by ノコ | 23:20 | ひみつのアラシちゃん | comments(2) | trackbacks(0) |
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コメント
笑笑笑!!

そんなルールあったんだ!!
おもしろすぎる。笑

ノコさん☆こんにちま。

しっかし、なんでもスポーツしてるんだね〜。ノコ。


そうそう、ちょこっと、違う話してもいい〜?

例のサイトで、『シゲ』を検索すると、ドライブ番組を見れることが
できるんだけどさ、『シゲ』と大泉洋さんと女性がドライブしながら
何か食べていく番組なわけ。
画像が荒荒であんまし鮮明には見れないんだけどさ、『シゲ』も
こんな番組に出れるようになったんだなぁ〜、なんて、誇らしく思っていたらさ、しばらくして、気づいたんだよね。あなたが注目している、氷室王子だった・・・笑
彼も『シゲ』なんだね!!プププ。知らんかった。


・・・お邪魔しました☆



2009/06/20 12:04 by イボンヌ

イボンヌさん☆こんにちま。 いらしゃいませ〜、コメントどうもです。

そうです、あるんです、こんなルール。おもしろかった?
国体はね、地元の学生がかり出されるものですよ。
いいように使われるの。でも、貴重な経験ではあったと思う。
しかし、線審はこわかったな〜! とにかく、すべてのスピードが恐ろしく早かったです★

そうそう、イボちゃんの見た番組は『おにぎりあたためますか』だそうですよ。
友達が教えてくれました。
大泉洋&シゲと言えば、王子でしょう♪
戸次重幸(とつぎしげゆき)さん。通称シゲ。この名字、お母さんの旧姓らしい。
戸次って、九州では「べっき」って読むでしょう?
本当はそう読むんだけど、芸名では分かりやすいように「とつぎ」にしたんだって!
って、王子について語ってしまった…(笑)

イボちゃんのシゲはNEWSさんちのシゲさんね。
あの大野くんと25時間釣りしたシゲさん♪
2009/06/20 13:23 by ★ノコ→イボンヌさん
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