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オトナになって、まさか、まさかのアイドル落ち!
嵐・大野くんとの出会いから始まった、アラシックな日々を綴ります。
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二宮さん、27歳の誕生日おめでとう!
本当はニノのことを思いながら、
手作りのハンバーグでもこねてお祝いしたいところなんですけど、
アナタが愛してやまない大野さんの「ハバネロボンレス」と
本当は二宮、松本、相葉の野球バカトリオでの
素振りが見たかった「淡麗」で、
このよき日をお祝いしたいと思います。


本当はね〜、黄色いTシャツを着て、
Wiiを購入に向かい、JCBで支払をして、
帰宅したらマリオに興じながらスープ de おこげでブレイクして、
ゲームで疲れた目のために、チョコラBBを飲む。
こういう計画だったんです♪
でも、諸事情につき、上記のようなお祝い方法に変更させていただきました(笑)

ニノ誕の思い出といえば、2年前のドリアラコン。
福岡ドームでお祝いしたなー。
メンバーからのプレゼントで、
いかさまマジシャンみたいなヘンテコな格好になってましたけど、
みんなが二宮さんをお祝いする気持ちにあふれてた、ステキな空間だった。
あの場にいられてシアワセでした。

今年3月「It〔一途〕でのインタビューが忘れられなくてね〜。
「この状態が続くとも思わない。
 だって嵐は今が旬だからね。旬はいつか終わるものだと思うし」

こういう趣旨のことはメンバーみんなの共通認識だと思うし、
重ねた10年で得た経験から、こんな考えに至るのだろうけど、
改めて文章としてつきつけられると、やっぱりこの人すごいなと思う。
そして「旬であろうがなかろうが、この先自分たちがやるべきことは分かっている」
という言葉を読んだとき、
嵐を取り巻く環境の変化の中、ともすればザワザワしがちな落ち着かない心を、
すうっと静かにおさめてもらったような、そんな気がしました。
やっぱ、嵐を好きになってよかったな、
そしてこれからも好きでいようと思った。
二宮さん、どうもありがとう。

立て続けの映画の仕事で忙しい毎日とは思うけれど、体だけは大切に。
今年の秋、そして来春と、
大きなスクリーンで、アナタに会えるのを楽しみにしています。

27歳の誕生日おめでとう。この1年が実り多いものでありますように!
posted by ノコ | 23:29 | 二宮和也 | comments(2) | trackbacks(0) |
二宮さん「大奥」主演決定おめでとう!
年末のあれやこれやでブログをちっとも更新できずにいたら、
二宮さん、またもや映画主演が決定!
「大奥」2010年10月公開だそうで。
翌年春公開の「GANTZ」といい、映画が続きますね。すご〜い!

「大奥」での役どころがおもしろい設定なんですけど、
なんだか見るときにとてもドキドキしそうな気がしています。
ニノファンの皆さんは一体どんな心境なんだろうか…。
大野ファンとしては相手役の女優さんと絡むなんて設定なかったもんな〜。
どんぐりだったし!(笑)

主演が決定してからというもの、ニノの髷姿を一生懸命に脳内再生しています。
似合う…の……か………??
ものすごくリアルに描けるんですけど、う、う〜ん…★
相葉ちゃんは似合いそうな気がする…。
いやいや、いやいやいや。
ビジュアルもすごく楽しみなんです。
とにかく! いろんな意味で封切りが今から待ち遠しい。
二宮さん、たくさんの初挑戦があると思いますが、どうぞがんばって。
楽しみしています。
posted by ノコ | 22:21 | 二宮和也 | comments(0) | trackbacks(0) |
「天国で君に逢えたら」2009.9.24
嵐以外の場所で活動しているメンバーを見るとき、
例えそれが個人の仕事だとしても、
どうしても「嵐」というフィルターがかかってしまう。それを通して見てしまう。

でもこの人に対しては、そういったことがほとんどないんですよね。
「嵐のニノ」じゃなくて「二宮和也」一個人として捉えられる。

演じることに対しての技量がすばらしいのか、
こちらに訴えかけてくるものが大きいからなのか。
その答えがはっきりとは分からないけれど、
演じている間はニノの向こうの嵐の存在を忘れさせるほど、
すばらしい役者なのだと思います。
今日もそういうスタンスでドラマを楽しめました。いい作品だったな〜。
posted by ノコ | 00:37 | 二宮和也 | comments(0) | trackbacks(0) |
きっかけをありがとう
今日は64回目の終戦記念日でした。
今まで避けていたわけじゃないけれど、敢えて自分から見ようとはしなかった。
だから、いい機会でした。
『硫黄島からの手紙』を初めて見ました。

特に今日という日に放送されたので、
多くの人がいろいろな思いでチャンネルを合わせたと思います。
でも、思い入れのある人とは対照的に「アラシゴト」として捉えた人も多かったと思うんですよ。
私もそれだけではないけれど、ニノが出演していなかったら見なかったかもしれない。
そこが、二宮さんが果たした役割でしょう。

私は仕事でお世話になった方に戦争体験者が多くいらっしゃったので、
生の声で話を聞かせてもらう機会に恵まれていました。
でも64年という年月が過ぎると、若い世代は戦争のことを見聞きする機会は少ない。
だから、今日の映画が何かしらきっかけになればいいんじゃないかな。
さすがに「ニノは演技が上手いな」という感想だけにはとどまらないと思うから。

この作品に出た意義がもちろんそこだけにあるとは思わないけど、
普段ニノがいるフィールドの対極とも言える位置で若い世代に大きな影響を与えるわけだから、
一体、アイドルって何なんだと考えずにはいられない。
私も、今まで自分が見聞きしてきたたくさんの話を含めて、
いろいろなことを考えながら見ていました。
きっかけをありがとう。そして、やっぱりニノはすばらしかったです。
posted by ノコ | 23:50 | 二宮和也 | comments(2) | trackbacks(0) |
見ごろは1、2年後でいい
意外な場所で、意外な人に出会ったような、いつもそんな気持ちになります。

本日、地元紙の夕刊に二宮さんが取り上げられていました。
成瀬大野さん、コリン相葉ちゃんのときもそうでしたけど、
掲載されることが分かっている雑誌の類と違って、
新聞をめくったらひょっこり現れるんだもん、びっくりしてしまいましたよ。

記事は舞台「見知らぬ乗客」のことが中心でした。
あらすじや演じるにあたってのニノの想いが語られています。
見出しは「狂気を『普通』に演じたい」
「流星の絆」での複雑な背景を持つ役の経験が血となり肉となった、
とも触れられています。
こういう記事は多くの新聞社に向けて配信されたものだろうから、
各地の紙面で同じ記事を目にされた方も多いんでしょうね。


記事の後半には嵐の10周年について語られていますよ。

「これからの嵐も『現状維持』が目標。
 僕らはあまり高望みはしない。現状への順応性が高く、
 その時々の面白さをフルに感じられる能力が優れているんだと思う」

この現状維持というのが嵐らしいなあと感じると同時に、
あの世界で「今」をキープしていくのは、どれほど大変なことなのかと思います。
だって、ちょっと油断をしたらころげ落ちてしまうような世界でしょう?
だから、常に上を目指していなければ、
現状を維持することすら、すごく大変なことなんでしょうね。


そして、最後の結びが印象に残りました。

「みんなが10周年と言ってくださる間に花を咲かせるのではなく、
 いろんな種をまいておきたい。見ごろは1、2年後でいいんです」

先日『an・an』の特集で松本さんも言っていましたけれど、
ことさら「10年」という節目に気負いすぎない嵐さんたちが好きです。
もちろん、感謝の気持ちは別として、
そこは通過点にすぎず、これからもがむしゃらでいたいという気持ちが
ファンとしてはうれしいんだな。
大野さんなんて、10周年を迎える日はメンバーに特大チャーハンを作ってパーティーして、
昼寝でもするか!なんて言ってますよ。あ〜こういうとこ好きだなあ、嵐。

嵐がキテると言われるたびに、ぼんやりと「今が頂点なのかな〜」なんて思うことがあります。
でも、今もまだ種をまき続けているんですね。これまでも、これからもきっとそうだ。
このニノの言葉は、なんだかすごくうれしかったな。
その「見ごろ」が来るのが、今からとても楽しみです。
posted by ノコ | 01:15 | 二宮和也 | comments(4) | trackbacks(0) |
ザ少年倶楽部プレミアム/2009.7.19
プレミアムゲスト:二宮和也さん


普段、3104愛が強過ぎるせいだと思います、
私がニノのことあまり知らなかったせいでしょう、初めてのエピソードがたくさん聞けて、
なんだか新鮮なインタビューでした。


松本さんも相葉ちゃんも断った役が初ドラマ、そこで芝居に目覚めたそうで。
ドラマの現場で心がけていることは?という問いに、
「先輩が流れを作ってくれた世界なんだから、
 そこに植えた緑は自分の代で枯らしたくない。この道を汚すわけにはいかない。
 自分は通過点でしかすぎないんだから」と言い切るところがとても印象的でした。
こういうことを10代のころから考えながら仕事をしてきたんですね。

そして、すごく聞きたかった「アイドルにこだわる意味」。
ニノにとってのドラマとは、あくまでも顔を覚えてもらうためのいわばアイテムで、
「天城越え」で俳優デビューはしたものの、その後の役柄のせいか、
一向に人気がでなかったことが、多分トラウマになっているんですよと語っていました。
だから、今でもブレイクしたいからドラマに出るという二宮さん。
そんな自分が「俳優」と言われると、
『もうアイドルじゃない』と思われてしまう気がして、それは嫌なんだそうです。

ニノのこのいい意味でどん欲さが、すごく意外でした。
アイドルじゃなく俳優になってしまったら、そのどん欲さに勢いがなくなってしまうから、
それはよくないってことなのかな…。
デビュー10周年とはいえ、まだ若いから守りに入るような歳じゃないもんなあ。
太一くん! この部分はもう少し掘り下げてほしかった。
ニノももっと話してくれそうな雰囲気だったのに、ちょっと言葉足らずだったかな。
アイドルはレンジが広い、なんでもできるからと結んでいましたけれどね。

私にとってニノはどこか達観したところがある印象で、
ちょっと浮世離れしているイメージなんですよ(笑)
今や誰もが認めるトップアイドルなんだから、そんなはずはないのに、
その対極にある存在のような気さえする。
だから、今回のインタビューでニノにはこんな部分があったのかという驚きがありました。
例えて言うならば、私が想像するよりニノの体温は高いかもしれない…という感想です。
あー、ニノのことちっとも知らないんだな、私は★
世のニノファンの皆さんには「あれがニノなんだよ」という風に映ったんでしょうか?
そのあたりを聞いてみたい気がします。


さて、先週末から「見知らぬ乗客」がグローブ座で初演を迎えましたね。
少クラでもこの舞台についての話が聞けるかと思ったけれど、それには触れられず残念!
そのうちステージリポートがあるでしょう、それを楽しみに待つとします。
コンサートも控えているけれど、メンバーみんなが言うように、
今は目の前のことに全神経を注いでください。
二宮さん、千秋楽までがんばって! 舞台の成功を、遠く南から祈りたいと思います。
posted by ノコ | 22:33 | 二宮和也 | comments(0) | trackbacks(0) |
ニノ、誕生日おめでとう!
以前の記事に書きましたが、
嵐を知らない人に私がチョット自慢したい人。それは二宮さんです。
多方面で活躍しているとか、バランスがいいといわれる嵐の
その個性の一角を強く印象づけているのが、ニノだと思います。

これまでたくさんのドラマに出ていた永遠の17歳を、私は見事に一つも見ていなくて、
初めてニノのことを正面から見たのは『拝啓、父上様』の一平役でした。
花男と同時期の放送で、私が嵐へと急降下したときの出会いだったから、
今でもよく覚えているんですよね。
そういう意味では松潤同様、ニノも私を嵐へと引っ張ってくれた人。感謝しています。

ニノはそれほど力を入れて応援しなくても分かってくれているだろうと、
知り合いでもないのに勝手にそんな風に思ってます(笑)
「帰るところは嵐」と言ってはばからない二宮さん。
どのメンバーが口にするより、ニノがこういってくれることが、私は一番うれしいです。

また一つ歳を重ねた二宮さんの大きな仕事は、この夏から始まる舞台ですね。
残念ながら、私のもとに幸運のチケットはやってこなかったけど、
遠い南の地から舞台の成功を祈ります。

カテゴリ別のエントリ数でお気づきでしょうが、
一見、ニノミヤ愛が足りない私…。
でも、今日は地元の嵐友さんにお誘いいただいて、
お祝いをしてきましたよ。
私だってちゃんと愛しているのだ!(笑)
ニノのこれからの1年が実り多い年でありますように。
26歳の誕生日、おめでとう!
posted by ノコ | 23:46 | 二宮和也 | comments(2) | trackbacks(0) |
『DOOR TO DOOR』
嵐を知らない人に「嵐ってチョットすごいんだよ」と言ってみたいとき、
私の場合、一人は翔くん、
もう一人はニノを自慢したいです。


『DOOR TO DOOR』。
難しい役をこなす演技力は、いつもながら、さすがだなあと思いました。
これで「本業はアイドル」と言い切るんだから、
やっぱりニノって、そして嵐っておもしろい。

しかし昨夜、仲のよい嵐友で、
ニノドラマじゃなく大食い女王なんぞを観ていた輩がおりまして。
よくよく尋ねてみたら「泣くのわかってて観たくない」んだって。
確かにね、私は案の定、泣いてしまいましたからね。

ニノのすばらしさは分かっているものの、
マニアではないため、その魅力を語ることは、私にとってちょっと難しいのです。
でも、その才能は多くの人の認めるところだから、
私なんかが語らずとも、嵐ファンはもちろん、そうでない人にも十分浸透していると思います。
今朝、同僚から「昨日のドラマ、よかったね〜」と言われ、
ニノが嵐でいてくれて、そして嵐をこよなく愛していることを、
ちょっと誇らしく思いました。


特に昨日は日曜の21時からということで、
たくさんの方がドラマを観たんじゃないでしょうか?
と思っていたら、その通り!
ナント、本日、わが社の朝礼でニノの名前が出てきたもんだから、私はもうビックリ。
週初めは全社員集合の元、社長が話をするのですが、
「売上が悪いのを不況のせいにしてはいかん、お客様に誠心誠意尽くせば道は拓けるのだ」
という趣旨のことを話すのに、昨夜のドラマを引き合いに出していました。
わあ、すごい! まさかうちの社長の口から、嵐メンの名前を聞く日が来るなんて !!
あまりにびっくらこいて、心の中ではかなりソワソワしておりました(笑)

しかし、惜しむべきは、名前を正しく覚えられていなかったこと。
「ニノミヤカズヤさんが主役を演じておられました」
ノ〜〜〜〜〜〜ン、社長 !!
ここで私が模範的嵐ファンなら、大勢の社員を前にして「ハイッ」と挙手をし、
社長の誤りを正すべきだったんでしょうが、
あいにくワタクシ、そんな度胸は持ち合わせておりません★
声を大にして「彼の名前はニノミヤカズナリですっ!」と
心の中で叫ぶのが精一杯でした。
すまない、ニノ !!(笑)
posted by ノコ | 21:56 | 二宮和也 | comments(2) | trackbacks(0) |